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ミーコ 09 [MIEKO_09]
|
|
| 品番: | MIEKO_09 |
|---|---|
| 再生時間: | 51分 |
| 出演者: | ミーコ |
| シリーズ: | フェティッシュステージ Fetish Stage Team Mikey |
| 監督: | フェティッシュステージ Fetish Stage Team Mikey |
| 取り扱い店: | Fetish Stage |
| ファイル: | mp4 |
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ミーコ 09の商品情報
※本作品はフィクションであり、登場する人物は18歳以上で同意の上で撮影を行っています。
ボンデージモデル:ミーコ
作品内容:Mikeyのプライベート映像。現在はFetish Stageの代表を務めるミーコがボンデージモデルを2001年から2002年にかけて数回やった時の貴重な動画です。モザイク入れ等の編集も雑ではあるもミーコ本人がヘタクソながら行なっており、マスターテープからリマスターし、さらに全頭マスク&キャットスーツ姿な未公開フッテージも収録したり完全版仕様になっております。
【概要】
ミーコは航空会社JA〇で客室乗務員を10年近く勤めていたのだが、女同士の職場に馴染めず限界が来て退職。そこでMikeyが属していた映像制作会社が人手が足りなかったことから畑違いな職場であったもののMikeyに誘われ2001年1月に再就職。最初の担当は立ち上げたばかりのFetish Stageのウェブ更新やらメール対応などの雑務。と同時にテレビ番組素材の編集業務を任されるもセンスがなかったことで1カ月でギブアップし、英語ができたミーコはMikeyと同じ撮影クルーとして主に海外ロケでのアシスタント同行。
2001年5月に1カ月半ほど海外ロケを転々とした際、ミーコは今まで使ったことのなかったアメリカンエキスプレスカードしか迂闊にも海外へ持参してこなかったのでこのカードでブランド品など買いまくっていたところ、「毎月のリボ払いあるから大丈夫」と最終的に200万円も国外で浪費。ところがアメリカンエキスプレスカードはリボ払いはなく、別のクレジットカードと勘違いしてしまい日本へ帰国してから当然200万円一括支払いの明細が届く。一番身近なMikeyに「お金貸して!」「いくら?」「200万円!」「ふざけんな!」の会話がもちろん飛び交ったのだが、そこでMikeyが提案する。「ミーコもFetish Stageのスタッフになって早くも半年になる。サイトに訪れる多くのファンの方々とメールでやりとりを沢山してきたよな? スタッフがボンデージモデルをやるってなったら今までメールのやりとりしていたファンは作品絶対買ってくれるよ。確信がある!」「え? それって私にボンデージモデルをやれってこと?」「うん。別に脱がなくてもいいし、****されて1人で悶えているだけでいい。アイマスクで顔バレさせず、さらに猿轡も施せば素顔わかんないって。ミーコが出演した作品は売上全部ミーコの懐に入れて構わない。そうすれば借金200万円のうち10万か20万は売上出して少しでもクレカの請求されているお金が工面できるんじゃない?」ミーコは自分でボンデージモデルを務めその売上が自分のところに全て入るならばチャレンジしてみるとのことになり、早速翌日にMikeyと2人で****具を持参しラブホテルへ足を運ぶ。
セクシーな衣装用意してくれと言われていたミーコだったが、彼女はバブル時代に着ていたボディコン系の派手な衣装ばかりしか持っていなく、やや地味だという黒のノースリーブのセパレートなレザーベストとミニスカートを選択。いざ撮影となると緊張しまくったミーコだったが性格が男勝りな部分が功を奏し「よし! 根性出して売れるVHS(時代的に当時はVHSテープで販売していた)作ってやるぞ!」と、自らトップレスになってボンデージモデルやる覚悟を決めた。「売れないとアメックスの請求額に追い付かない」とファンであれば喜ぶであろうボディタッチもミーコ本人から求めてきていざ撮影。Mikeyから人生初の****を施され身動きできない状態から身体を好き勝手イタズラされていき休憩に入った時にミーコは疑心暗鬼になる。「本当にこんなVHS売れるのかなぁ……。不安になってきた。これ売れなかったら私会社辞めてキャバクラ嬢か風俗嬢になって短期間でお金稼がなきゃいけないなぁ……。」するとMikeyから驚くべき提案が。「猿轡越しで閉じれない口にフェラチオされるシーンでも撮ってみるか? 口内発射付きでやれば絶対飛ぶように売れるんで最終的に100万円は行くはず」ミーコは「え? 会社ではあなたの部下だよね私? そもそも私フェラチオなんて未経験だって。今まで付き合ってきた男にフェラチオなんてしたことないもん。でも……確かにそんなエロいシーンあれば売れそうな手応えはあるよね。よし! フェラチオ受け入れよう!」
完成した作品は40分程度の短い尺にカットしてはあったがAカメラとBカメラの2つのアングルで撮影した素材をVHSテープにまとめ、まずはテストとしてYahoo!オークションにて9800円限定10本で販売をしてみた。すると2日間も経たず10本あっという間に完売。ミーコとしては身体張った甲斐もあり売れると確信し、今度は業者へ100本のVHSコピーをお願いする。納品後、Fetish Stageのサイトでスタッフのミーコがボンデージモデルを務めましたとその理由に借金を抱えてしまった背景も合わせ記載し、大々的に宣伝したらビデオの予約が殺到。一週間で100本以上受注があり在庫切れになったのでさらに100本追加発注。奇跡的に見事1カ月でアメックスの借金分200万円を用意でき、異常すぎる売上からミーコはその後Fetish Stageのアイコンとなるのだった。
2回目の撮影はそこから間を開けた2002年2月。最初のビデオを購入してくれたファンの方々から「次回作も期待しております」が殺到し、まだまだミーコ出演作はFetish Stageの作品の中でも常に売れ続けていたため、色気を出したミーコは重い腰を上げ(ただ単にお金が欲しかっただけだと思うが)「ファンのために第二弾も撮影しようよ」とMikeyへ提案。「1回こっきりでボンデージモデルやるって話だったじゃん。余裕で借金返せたしさ、もうやらんでいいんじゃないの? ビデオもまだまだ売れ続けているし」と断られたが「まだ欲しいエルメスのバッグがあるんでお金稼ぎたい!」と欲望剥き出しのミーコに根負けし撮影。
ボンデージモデルを務めればお金が入ると味をしめたミーコはファンの人からのリクエストに応え、バブル時代のディスコ全盛期に着ていたお気に入りなシルバーのチューブトップのセパレートボディコンを用意しての撮影。相変わらず○○の頃から水泳やっていただけあって肩関節が柔らかくアームバインダーは余裕で装着可能。ところがビデオカメラを2台用意していたものの1台がテープ取り出し口に問題が生じテープを差し込めなくなってしまい結局1台のカメラのみで撮影。その代わりたまたまコンパクトデジカメを持っていたMikeyは壊れていないビデオカメラで撮影+そのデジカメで唯一ミーコの静止画を撮る作品になった。完成したVHSテープは45分程度の尺でまたもや9800円で販売。売上は全部ミーコのものである。さすがに第二弾だけあってインパクトが薄れたのか最初の作品ほどの初速な伸びはなかったが、ジワジワと売れ結局200本業者へダビングサービスお願いして完売。
3回目の撮影は2002年6月。「もっとイケイケ系のボディコン衣装のミーコさんでボンデージを見てみたい」と過去作2本を購入してくれたファンの方々から圧倒的にリクエストが多く届き、ミーコがボディコン衣装色々持っていることもあってお気に入りな白のスタンダードなボディコン+ショートコルセット兼ベルトで装飾。2作目はずっと立ったままでの撮影だったので今回の3回目はベッド上で寝転がりをメインで撮影。ミーコからの提案で「ファンの人から新品のバイブレーターが贈られてきたんだけど……こういうの使ったことないから1度使ってみたい!」と好奇心なのか売上アップへ繋げたいのか謎な提案により、Mikeyはミーコへバイブレーター挿入という上司と部下の関係なのに電マとバイブレーターのダブル****で昇天させてしまう凄い事態へ展開。「くすぐりシーンも見たい」というファンのために脇腹くすぐり****したりとバラエティーに富んだ現場になっていたとのこと。第三弾の撮影後のタイミングではMikeyとミーコはその後海外ロケで3カ月ほど国内を不在にしており、ウェブサイトの更新が全くできず第三弾の作品はその後VHSテープで販売するも宣伝をせず地味に売ったことで数十本しか売れず……。
4回目の撮影は2003年4月。ファンの人から贈られてきたキャットスーツの試着も兼ねたテスト撮影。ラブホテルに空きがなかったのでビジネスホテルを借り、大きな声出すと隣に丸聞こえとなるためMikeyとミーコは静かにボンデージプレイを展開(テスト撮影のはずなのに結局プレイすることに)。重力に勝てなく大きな胸がたるんできたミーコはスポーツブラを着用してのキャットスーツを着込む。ビックリするほど胸がぺったんこになってしまったがこのキャットスーツはバックジッパー仕様だったので仕方がないとあきらめる。顔はエナメルのキャットスーツに合わせエナメルの全頭マスクで顔出し一切なし。ただ残念だったのがこの全頭マスクの口元は大きく広がらず、ミーコの巨大なボールギャグすら入る口のデカさが活かせず残念。実は全頭マスクとキャットスーツを脱ぎ、スポーツブラ状態ではあったが通常のボンデージスタイルの撮影をその後したのだけど……そのマスター素材だったMiniDVテープが事務所に保管していたところバックアップする前にカビが生えてしまい廃棄することになり幻に……。
ランニングタイム:約51分
フォーマット:MP4
※新たにデジタルリマスターしたミーコ出演作は本人が全部モザイク入れから編集までしており、ミーコ本人の顔にはモザイク外してあります。「もう25年ぐらい前の映像なんでその頃から今では随分年取ったから顔出ししても別にいい」との判断です。
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👍 の評価: 63件 / 👎 の評価: 8件 / すべての評価
最初は吸うやつのリモコンが効かず作動しない状態が続きます
途中から本体のスイッチを押して作動させますが、はるかさんは気持ちよくなさそうで全然感じていません。
脱出不可能な状態にしてイカせる計画は失敗です。
エロいシーンも脱出の進展も無しという、同じ場面がずっと続くだけなので期待外れでした。
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